リスク共生型環境再生リーダー育成プログラム(SLER)

リスク共生型環境再生リーダー育成プログラム(SLER)は文部科学省および国立研究開発法人科学技術推進機構の支援を受け横浜国立大学大学院環境情報研究院が中心となり平成21~25年度に実施した事業です。生態リスク管理に関する教育や研究を通じ、持続可能な社会づくりを牽引するリーダー育成を目指したもので、43名の修了生を輩出した他、海外連携大学において同時双方向通信教育システム(IMEs)を通じた短期コースを112名が修了しました。このホームページではSLERの成果を閲覧することが可能です。

SLERの実施にあたり、多数の方々や団体から寛大なるご支援を賜りました。重ねて厚く御礼申し上げますと共に、SLERで目指した理念が体現されていくよう皆様の変わらぬご支援をお願い申し上げます。